クラシック音楽の魅力に触れる
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劇団東京イボンヌの第10回公演「モーツァルトとマリー・アントワネット」
毎回クラシックの作曲家にまつわるオリジナルのストーリーをコメディタッチ
で展開し音楽はすべて生演奏のオーケストラが奏でるというユニークな舞台。
普段クラシック音楽を聴かない人にとってはその魅力を身近に感じる事のできる
とてもよい機会だと思います。
演奏の編成もかなり本格的でちょっと贅沢な音楽を気軽に聴けるとても良い機会
だと思います。
石井康太(やるせなす)さん、宮地真緒さん主演のこの舞台では上演前には20分
ほどのコンサートも聴けるそうです。
12/8(火)から12/10(木)まで東京品川のスクエア荏原ひらつかホールにて
全5公演が催されますがそろそろチケットの残りも少なくなってきているそう。
上記QRコードよりチケットの予約をお早めに!!
詳しくは劇団東京イボンヌのHPで。 http://www.tokyoibonnu.com


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